一度はやってみたい新卒採用
斉藤社労士事務所が導きます。
誰も知らない3つの真実
マジでやばいLP

○○ナビを代表に新卒採用の求人広告会社はたくさんあります。斉藤社労士事務所がクライアントと共同で行った調査で、会社により価格が大きく異なる事が判明しました。しかも掲載スペック、求人広告会社の大きさはほぼ同じにもかかわらず・・・

そして、「他社では同じ内容でこの値段でしたよ。」と伝えたところ、「それなら同じ値段にします!」と言ってきたのでした。その値下げ額なんと約50%off。当初170万円が90万円にまで値下げしてきたのです。

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あなたの会社も求人広告会社の言い値により
大きな損を被っているかもしれません。

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キャリアセンターの職員がやばい

各大学専門学校にはキャリアセンターがあります。たまにない学校もあります。斉藤社労士事務所が扱う求人票は、中小零細企業が多いため退職金制度のない会社もあります。退職金制度のない会社の求人票を持って行ったときのキャリアセンター職員の反応は・・・

「退職金制度ないと生涯年収が3,000万円くらい違っちゃうから
学生には勧められません。」
えっ? 3,000万円?
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まさに耳を疑う言葉でした。こういう発言をするキャリアセンターの職員に、就職活動をする学生が指導されたら、その子は一生まともな仕事に就くことが出来ないしょう。

学歴は大学に入学した時点のことで、その後の4年間で生徒はどうにでも伸びます。学歴なんて過去のことだからどーでもいい!というのが私の自論なのですが、こういう職員が生徒にキャリアを指導していることを考えると恐ろしいです。

学校名で選んだ新卒の学力がやばい!

大学全入時代と言われています。入試を受けなくてもどこかの大学には入学できるらしい…大学も学生を集めるために必死です。なので色々な学部学科が誕生しています。一定の学力を入学の条件にするのは良いのですが、そうでもない学校もあるようです。

こんなことがありました。学校名は聞いたことあるような気がしましたが、初めて聞くような学部の新人でした。入社してすぐ採用に失敗したと気付きました。小数点の計算が出来ない子だったんです。入社後数ヶ月の研修は、小学生のやるドリルがテキスト。前もって準備できる履歴書は立派だったのですが…

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ゆとり世代の影響は多くの企業でもあるようです。敬語が使えない、時間通りに来ない等は当たり前の時代になったのでしょうか。面接ではどこを見れば良いのでしょうか。

でもあなたの会社は大丈夫。中小零細企業の採用を多く見てきた斉藤社労士事務所が生徒を見抜くかんたんなレクチャーをしますから。

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We are here for yuo!
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